2018/12

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hikouki 001


覗き込むフリークの赤目、
おもう複雑な明日といままでの昨日差し込むひかりが見えないのには、
かれの旅の数だけ濯われた気難しい顔飾られる額縁用意されたイスには、
寂しさが見られる事はこの先はないといわれた。
凡てに意味が無い事を彼がつたえるのには繊細な彼のしわくちゃなこころが
今にあるだけうねる本棚から流れる季節
それだけまあるいに意味が在るらしい
白黒云わない白が後ろに眠るから 
指の数には意味のない事だとして 
ちっちゃな島の旅は見た目と勝負
FREEDOM OF SPEECH


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